建物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 8569万
- 2017年3月31日 -26.87%
- 6267万
個別
- 2016年3月31日
- 8106万
- 2017年3月31日 -22.69%
- 6267万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/06/23 16:36
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2017/06/23 16:36
但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/23 16:36
当社は、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 生涯学習事業専門講師育成事業 工具、器具及び備品、ソフトウエア 東京都新宿区 オンラインゲーム事業 建物、工具、器具及び備品、のれん
生涯学習事業及び専門講師育成事業、オンラインゲーム事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、建物、工具、器具及び備品、のれん、ソフトウエアの全額について減損を認識するに至りました。その内訳は、生涯学習事業及び専門講師育成事業において、工具、器具及び備品2,497千円、ソフトウエア12,896千円、オンラインゲーム事業において建物3,704千円、工具、器具及び備品1,099千円、のれん187,365千円であります。