売上高
連結
- 2016年3月31日
- 51億228万
- 2017年3月31日 +40.95%
- 71億9191万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/23 16:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,224,434 4,544,920 7,259,572 10,372,252 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) 13,466 △109,261 97,087 293,042 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「マーケティングソリューション」は、主に広告商品の企画・販売・掲載、オンラインゲームの開発およびその他の法人向けサービスの提供をしております。「コンシューマサービス」は、主に一般消費者向けにeコマース関連および会員向けサービスの提供をしております。2017/06/23 16:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
一般社団法人楽習フォーラム推進協議会
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/06/23 16:36 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/23 16:36 - #5 業績等の概要
- このような環境下で当社グループは、「メディア広告&ソリューション」「トライアルマーケティング&EC」「生涯学習」「グローバル」「CtoC」「ウェルネス」「クラウドソーシング」「デジタルコンテンツ」といった8つの領域を中期的な注力領域とし、それぞれの領域に対しWEBとリアルの両面から最適なソリューション及びサービスを提供すべく、グループ経営を推進してまいりました。2017/06/23 16:36
以上の結果、当連結会計年度の売上高は10,372百万円(前連結会計年度比33.8%増)、営業利益は556百万円(同636.2%増)となりました。持分法による投資損失を20百万円計上したこと等により経常利益は538百万円(同1483.0%増)、減損損失を207百万円、法人税等を81百万円計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益は232百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失129百万円)となりました。
報告セグメントの状況は以下のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/23 16:36
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 52,295千円 22,112千円 売上原価 103,873 95,403 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 純資産合計 △5,070千円2017/06/23 16:36
売上高 44,513千円
税引前当期純利益金額 △41,733千円