営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億9146万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 従って、使用期間にわたり均等に費用配分を行うことが、より適切に工具、器具及び備品の経済的実態を期間損益に反映できるものと判断したものであります。2015/08/07 15:01
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の減価償却費が12,822千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ12,822千円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/08/07 15:01
なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のもと、当社グループはコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより、他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進などにより、販売力の向上に努めてまいりました。2015/08/07 15:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,931,447千円、営業利益は291,467千円、経常利益は253,384千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は170,375千円となりました。
サービス別の状況は以下のとおりです。