夢テクノロジー(2458)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 22億8139万
- 2018年3月31日 +108.67%
- 47億6052万
- 2018年6月30日 +57.7%
- 75億738万
- 2018年9月30日 +38.27%
- 103億8067万
個別
- 2008年9月30日
- 90億8294万
- 2009年9月30日 -28.42%
- 65億165万
- 2009年12月31日 -83.18%
- 10億9365万
- 2010年3月31日 +97.66%
- 21億6176万
- 2010年6月30日 +48.2%
- 32億365万
- 2010年9月30日 +33.92%
- 42億9018万
- 2010年12月31日 -74.45%
- 10億9612万
- 2011年3月31日 +97.04%
- 21億5981万
- 2011年6月30日 +48.51%
- 32億762万
- 2011年9月30日 +30.83%
- 41億9665万
- 2011年12月31日 -76.52%
- 9億8516万
- 2012年3月31日 +96.25%
- 19億3335万
- 2012年6月30日 +47.7%
- 28億5550万
- 2012年9月30日 +31.22%
- 37億4687万
- 2012年12月31日 -75.82%
- 9億595万
- 2013年3月31日 +93.92%
- 17億5680万
- 2013年6月30日 +49.86%
- 26億3281万
- 2013年9月30日 +34.11%
- 35億3093万
- 2013年12月31日 -73.86%
- 9億2314万
- 2014年3月31日 +101.06%
- 18億5607万
- 2014年6月30日 +52.69%
- 28億3399万
- 2014年9月30日 +35.46%
- 38億3906万
- 2014年12月31日 -71.15%
- 11億740万
- 2015年3月31日 +104.57%
- 22億6543万
- 2015年6月30日 +54.51%
- 35億41万
- 2015年9月30日 +36.34%
- 47億7263万
- 2015年12月31日 -72.12%
- 13億3071万
- 2016年3月31日 +107.16%
- 27億5671万
- 2016年6月30日 +53.68%
- 42億3651万
- 2016年9月30日 +37.03%
- 58億512万
- 2016年12月31日 -71.41%
- 16億5947万
- 2017年3月31日 +106.68%
- 34億2984万
- 2017年6月30日 +55.47%
- 53億3239万
- 2017年9月30日 +38.5%
- 73億8519万
- 2018年9月30日 +34.52%
- 99億3422万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/19 15:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,281,391 4,760,528 7,507,380 10,380,679 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 112,420 225,918 187,292 286,027 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 一起吧生活科技有限公司
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性が乏しいため、連結の範囲に含めておりません。2018/12/19 15:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 採用面に関しては、人材に関する引き合いの増加に伴い、採用市場における供給不足の状況が継続する中、若い未経験人材や女性、外国人エンジニアの積極採用といった独自の採用路線を展開しております。また今後、世界的に人材不足が深刻化するIT人材の需要拡大を見越し、外国人の人材においても積極的な採用を行いました。当連結会計年度の採用人数は1,118名となり、平成30年9月末時点の在籍エンジニア数は2,414名となっております。2018/12/19 15:50
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高10,380百万円、営業利益442百万円、経常利益463百万円、親会社に帰属する当期純利益274百万円となりました。
なお、当連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度であるため、前年同期との比較分析は行っておりません。