建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 781万
- 2015年9月30日 +124.54%
- 1753万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/12/17 11:39
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 2年~15年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/12/17 11:39
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物 -千円 1,977千円 工具、器具及び備品 - 559 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定資産の残高は600百万円(前事業年度末は527百万円)となり72百万円増加いたしました。2015/12/17 11:39
主な要因は、投資有価証券の増加(471百万円から508百万円)、敷金及び保証金の増加(32百万円から47百万円)、建物の増加(7百万円から17百万円)によるものであります。
(流動負債)