当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年9月30日
- 3億5709万
- 2015年9月30日 -43.59%
- 2億143万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2015/12/17 11:39
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 10.80 13.77 13.58 △2.89 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が93,378千円減少し、利益剰余金が93,378千円増加しております。なお、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/12/17 11:39
また、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における純資産の残高は1,816百万円(前事業年度末は1,720百万円)となり95百万円増加いたしました。2015/12/17 11:39
主な要因は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加(201百万円)、配当金支払いによる減少(199百万円)、退職給付に関する会計基準の適用による増加(93百万円)によるものであります。
(3)経営成績の分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/17 11:39
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注)当社は、平成26年3月31日を基準日、4月1日を効力発生日として当社普通株式1株を100株とする単元株制度を採用しておりますので、「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益」、「普通株式の期中平均株式数(株)」につきましては、当該分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して算定しております。項目 前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 損益計算書上の当期純利益(千円) 357,091 201,433 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 357,091 357,091 普通株式の期中平均株式数(株) 5,712,000 5,712,000