3390 INT

3390
2022/09/28
時価
40億円
PER 予
27.29倍
2010年以降
赤字-58.8倍
(2010-2022年)
PBR
1.71倍
2010年以降
赤字-81.59倍
(2010-2022年)
配当 予
0%
ROE 予
6.27%
ROA 予
2.34%
資料
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INT(3390)の継続事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2020年12月31日
1.64円/株
2021年12月31日
-2.38円/株

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日)
継続事業
売上収益1,6031,575
法人所得税費用59
継続事業からの四半期利益(△損失)15△75
四半期利益(△損失)15△75
1株当たり四半期利益(△損失)(円)
継続事業0.19△0.83
継続事業
基本的1株当たり四半期利益(△損失)110.19△0.83
希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)(円)
継続事業0.19△0.83
継続事業
希薄化後1株当たり四半期利益110.19△0.83
2022/02/14 15:03
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日)
継続事業
売上収益103,2144,652
法人所得税費用632
継続事業からの四半期利益(△損失)119△213
継続事業からの四半期利益143
四半期利益(△損失)263△213
1株当たり四半期利益(△損失)(円)
継続事業1.64△2.38
継続事業1.97
基本的1株当たり四半期利益(△損失)113.61△2.38
希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)(円)
継続事業1.64△2.38
継続事業1.97
希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)113.61△2.38
2022/02/14 15:03
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
なお、前第2四半期連結会計期間より、新たな経営体制への移行に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「システム事業」、「直販事業」及び「広告ソリューション事業」から「法人向け事業」及び「個人向け事業」に変更しており、「法人向け事業」は、主に中小法人に対して、モバイルデバイスや新電力、OA機器等の顧客のニーズにあった各種商品を取次販売しております。「個人向け事業」は、主に個人に対して、ウォーターサーバーやモバイルデバイス、インターネット回線等の顧客のニーズにあった各種商品を取次販売しております。
当社は、広告ソリューション事業のサービスの終了に伴い、同事業を非継続事業に分類しており、前第3四半期連結累計期間のセグメント収益及び業績は、非継続事業を除いた継続事業の金額を表示しております。非継続事業の詳細については、「注記9.非継続事業」に記載しております。
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
2022/02/14 15:03
#4 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.非継続事業
(1)非継続事業の概要
当社は、主に飲食店等の事業者を対象に、広告メディア等のソリューションサービスを代理店として提供する事業を運営しておりましたが、当社グループの経営状況に鑑み、2020年4月30日に当該サービスの提供を終了いたしました。
2022/02/14 15:03
#5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎、希薄化後1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日)
(1) 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)
継続事業1円64銭△2円38銭
継続事業1円97銭-
(算定上の基礎)
基本的1株当たり四半期利益の算定に用いる金額(△は損失)(百万円)263△213
継続事業(△は損失)119△213
継続事業143-
発行済普通株式の加重平均株式数(千株)72,98589,553
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)
継続事業1円64銭△2円38銭
継続事業1円97銭-
(算定上の基礎)
希薄化後1株当たり四半期利益の算定に用いる金額(△は損失)(百万円)263△213
継続事業(△は損失)119△213
継続事業143-
発行済普通株式の加重平均株式数(千株)72,98589,553
前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日)
(1) 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)
継続事業0円19銭△0円83銭
継続事業--
(算定上の基礎)
基本的1株当たり四半期利益の算定に用いる金額(△は損失)(百万円)15△75
継続事業(△は損失)15△75
継続事業--
発行済普通株式の加重平均株式数(千株)83,37690,927
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)
継続事業0円19銭△0円83銭
継続事業--
(算定上の基礎)
希薄化後1株当たり四半期利益の算定に用いる金額(△は損失)(百万円)15△75
継続事業(△は損失)15△75
継続事業--
発行済普通株式の加重平均株式数(千株)83,37690,927
2022/02/14 15:03
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。なお、当社グループは第1四半期連結累計期間より、従来の日本基準に替えて国際会計基準(以下「IFRS」という。)を適用しており、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っております。
なお、当社は、主に飲食店等の事業者を対象に、広告メディア等のソリューションサービスを代理店として提供する事業を運営しておりましたが、当社グループの経営状況に鑑み、2020年4月30日に当該サービスを終了いたしました。当社の広告ソリューション事業のサービスの終了に伴い、同事業を非継続事業に分類しております。これにより、前第3四半期連結累計期間の売上収益、営業利益及び税引前四半期利益は非継続事業を除いた継続事業の金額で表示しております。
(1)経営成績の状況
2022/02/14 15:03
#7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
税引前四半期利益(△損失)126△180
継続事業からの税引前四半期利益143
減価償却費及び償却費95160
2022/02/14 15:03

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