- 3390
- 2022/09/28
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 27.29倍
- 2010年以降
- 赤字-58.8倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 赤字-81.59倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれん減損損失に関する注記
- ※ 「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。2016/02/10 16:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度までメディア事業としてホテル業界に特化した予約サイトの運営や広告サービスの提供を行っておりましたが、連結子会社であった株式会社ベストリザーブの株式を一部譲渡したことに伴い、撤退しております。2016/02/10 16:00
3.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2016/02/10 16:00
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん0百万円及び資本剰余金10百万円が減少するとともに、利益剰余金が9百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ0百万円減少しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/10 16:00
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 60百万円 46百万円 のれんの償却額 46 315 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/10 16:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、主に売掛金及びのれんの減少により、前連結会計年度末に比べて958百万円減少し、1,449百万円となりました。2016/02/10 16:00
負債は、主に買掛金及び未払金の減少により、前連結会計年度末に比べて542百万円減少し、990百万円となりました。