- 3390
- 2022/09/28
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 27.29倍
- 2010年以降
- 赤字-58.8倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 赤字-81.59倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/15 14:47
2.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020年8月1日に行われた株式会社アイ・ステーションとの企業結合について、第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において確定しております。2021/02/15 14:47
この暫定的な会計処理の確定に伴い、無形固定資産のその他に117百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,240百万円は、117百万円減少し、1,122百万円となりました。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/15 14:47
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) 減価償却費 21 百万円 59 百万円 のれんの償却額 ― 百万円 82 百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/15 14:47
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、主に新規連結に伴う現金及び預金、のれん等の増加により、前連結会計年度末に比べて3,361百万円増加し4,939百万円となりました。2021/02/15 14:47
負債は、主に1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債の繰上償還による減少及び新規連結に伴う短期借入金、未払金等の増加により、前連結会計年度末に比べて1,646百万円増加し3,100百万円となりました。