営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億6457万
- 2014年9月30日 +7%
- 1億7609万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。2014/11/07 14:57
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/07 14:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、前期期中に連結子会社化した㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズの業績を期首から計上するとともに、運営する「アオバジャパン・インターナショナルスクール」では、国際バカロレア(IB)の認証取得に向けた教員教育や学校施設の改修に伴う設備投資など先行投資を実施いたしました。2014/11/07 14:57
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、1,831百万円(前年同四半期比32.2%増)、営業利益は176百万円(同7.0%増)、経常利益は181百万円(同21.0%増)、四半期純利益は94百万円(同10.0%増)となり、第2四半期累計期間の業績としては、過去最高の売上高、営業利益となりました。
セグメント区分別の状況につきましては以下のとおりであります。