営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 2億5295万
- 2016年12月31日 +6.89%
- 2億7037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△63,723千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/06 12:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△32,869千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/06 12:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結子会社が運営する「アオバジャパン・インターナショナルスクール」(以下「AJIS」という。)が平成28年9月に日本国内で5校目となる国際バカロレア(IB)の全ての教育プログラムの認定校となったことなども背景に、幼児教育の新規拠点である「JCQバイリンガル幼児園 芝浦キャンパス」、「アオバジャパン・バイリンガルプリスクール 早稲田キャンパス」において生徒数や応募者が着実に増加したほか、同拠点においても国際バカロレア(IB)の教育プログラム認定校となるべく教育カリキュラムや教員研修の強化に継続して取り組みました。2017/02/06 12:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,629百万円(前年同四半期比12.9%増)、営業利益は270百万円(同6.9%増)、経常利益は263百万円(同0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は167百万円(同12.7%減)となり、売上高、営業利益ともに第3四半期連結累計期間の業績としては、過去最高を更新いたしました。
なお、当社は、平成28年12月1日付けで東京証券取引所マザーズ市場から東京証券取引所市場第一部へ市場変更いたしました。