- 2464
- 2026/09/18
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 12.02倍
- 2010年以降
- 6.91-156.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.68-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 8.53%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 17億9959万
- 2017年3月31日 -5.08%
- 17億814万
個別
- 2016年3月31日
- 2億5198万
- 2017年3月31日 -10.19%
- 2億2630万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/26 12:00 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/26 12:00
投資活動の結果使用した資金は296百万円(同73.1%減)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出368百万円及び無形固定資産の取得による支出44百万円が、有形固定資産の売却による収入120百万円を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態に関する分析2017/06/26 12:00
当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、151百万円増加し、6,832百万円となりました。増加した主な要因は、無形固定資産が91百万円減少したものの、有形固定資産が124百万円、投資その他の資産が38百万円、仕掛品が36百万円及び売掛金が21百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ38百万円増加し、2,204百万円となりました。増加した主な要因は、長期借入金が100百万円、前受金が81百万円、未払金が35百万円及び未払費用が13百万円減少したものの、短期借入金が280百万円増加したことによるものであります。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ112百万円増加し、4,628百万円となりました。主な要因は、株主資本が剰余金の配当114百万円により減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上226百万円によって増加したことによるものであります。
(3)経営成績に関する分析