営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億8912万
- 2017年6月30日 +5%
- 1億9857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,297千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/04 12:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,912千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/04 12:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社グループとオーストラリアのサザンクロス大学による「ブレンド型学習」構築の共同プロジェクトでは、当社が独自開発した遠隔教育システム「AirCampus®」によるICTの活用とA-JISにおける対面指導を組み合わせ、IB教育実践の場で得られる学習データや学習者ニーズの調査、教育の全体像の把握から、学習者中心の教育に適した「ブレンド型学習」モデルの確立と構築を目指してまいります。2017/08/04 12:02
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,297百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は198百万円(同5.0%増)、経常利益は202百万円(同3.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は137百万円(同2.2%減)となり、売上高、営業利益、経常利益はいずれも第1四半期として過去最高の業績となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。