営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2億7037万
- 2017年12月31日 +25.74%
- 3億3996万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△32,869千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/09 14:27
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△84,544千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 14:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に全社において、運営、業務の見直しやその過程において教育カリキュラムの統廃合にも取り組み運用、業務の効率化とコスト低減を図りました。2018/02/09 14:27
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,756百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益は339百万円(同25.7%増)、経常利益は346百万円(同31.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は216百万円(同29.3%増)となり、第3四半期連結累計期間の業績としては過去最高を更新いたしました。
セグメント区分別の状況につきましては以下のとおりであります。