営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億3996万
- 2018年12月31日 -7.64%
- 3億1398万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△84,544千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/08 15:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△9,444千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結子会社の㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズは、「平成30年度 国際バカロレアに関する国内推進体制の整備」事業を文部科学省より受託し、「文部科学省IB 教育推進コンソーシアム」が創設されました。その活動の一環として、平成30年10月に「第一回国際バカロレアに関する国内推進体制の整備事業シンポジウム2018」を開催し、IB 教育に関心のある教育機関、教育者、保護者、学生、自治体関係者等の幅広い方々が参加するなか「IB 教育の効果」や「日本の学校へ導入する際のポイント」等の情報発信と交流の場を設けるなどの運営を開始いたしました。2019/02/08 15:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,939百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は313百万円(同7.6%減)、経常利益は318百万円(同8.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は212百万円(同2.0%減)となりました。
セグメント区分別の状況につきましては以下のとおりであります。