構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 3207万
- 2019年3月31日 +18.77%
- 3809万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7年~47年2019/06/26 15:09
構築物 10年~20年
機械及び装置 10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/26 15:09
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 167千円 170千円 機械装置及び運搬具 - 107 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/26 15:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 1,414,180千円 1,357,811千円 土地 166,851 166,851
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/26 15:09
2.長期前払費用の[ ]内は内書きで、1年内償却予定額であり、貸借対照表では「前払費用」に計上しております。① 建物 研修所取得による増加 241,483千円 ② 構築物 研修所取得による増加 5,683千円 ③ 建設仮勘定 研修所建設による増加 256,478千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/26 15:09
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年