純資産
連結
- 2021年3月31日
- 45億494万
- 2022年3月31日 -1.67%
- 44億2971万
- 2023年3月31日 +12.99%
- 50億518万
個別
- 2021年3月31日
- 38億5913万
- 2022年3月31日 -2.12%
- 37億7721万
- 2023年3月31日 +9.22%
- 41億2532万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ811百万円減少し、3,613百万円となりました。主な要因は、未払金が262百万円、未払法人税等が350百万円、創業者特別功労引当金が237百万円増加したものの、有利子負債の圧縮により借入金が1,699百万円減少したことによるものであります。2024/06/26 14:35
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ575百万円増加し、5,005百万円となりました。主な要因は、剰余金の配当があるものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が568百万円増加したことによるものであります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、関係会社株式について、取得原価をもって貸借対照表価額とし、関係会社の財政状態等を勘案し評価を行っております。関係会社各社の業績が著しく悪化し、将来にわたって事業が計画どおりに展開しないと判断された場合には、関係会社株式の評価損を計上します。2024/06/26 14:35
減損判定の基礎となる実質価額の算定にあたっては、買収等により取得した関係会社の純資産額に超過収益力を反映しております。関係会社株式の実質価額の算定は、その性質上、判断を伴うものであり、多くの場合、重要な見積り・前提を使用します。
関係会社株式の実質価額の算定に使用される前提は、将来見込み及び中期経営計画に基づいており、顧客人数の予測や顧客の定着率、将来の市場及び経済全体の成長率、現在及び見込まれる経済状況を考慮しております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/26 14:35
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 313.04円 353.50円 1株当たり当期純利益 15.77円 51.38円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。