純資産
連結
- 2019年3月31日
- 47億4690万
- 2020年3月31日 -3.64%
- 45億7403万
- 2021年3月31日 -1.51%
- 45億494万
個別
- 2019年3月31日
- 41億421万
- 2020年3月31日 -4.14%
- 39億3418万
- 2021年3月31日 -1.91%
- 38億5913万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2024/06/26 14:41
新株予約権を発行した時は、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行する時は、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効した時は、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ605百万円増加し、3,898百万円となりました。主な要因は、短期借入金が78百万円及び繰延税金負債が36百万円減少したものの、長期借入金が217百万円、前受金が181百万円、未払金が114百万円、未払法人税等が65百万円、資産除去債務が53百万円増加したことによるものであります。2024/06/26 14:41
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ69百万円減少し、4,504百万円となりました。主な要因は、剰余金の配当152百万円が親会社株主に帰属する当期純利益の計上100百万円を上回ったことによるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、関係会社株式について、取得原価をもって貸借対照表価額とし、関係会社の財政状態等を勘案し評価を行っております。関係会社各社の業績が著しく悪化し、将来にわたって事業が計画どおりに展開しないと判断された場合には、投資損失引当金等の計上または関係会社株式の評価損を計上します。2024/06/26 14:41
減損判定の基礎となる実質価額の算定にあたっては、買収等により取得した関係会社の純資産額に超過収益力を反映しております。関係会社株式の実質価額の算定は、その性質上、判断を伴うものであり、多くの場合、重要な見積り・前提を使用します。
関係会社株式の実質価額の算定に使用される前提は、将来見込み及び中期経営計画に基づいており、顧客人数の予測や顧客の定着率、将来の市場及び経済全体の成長率、現在及び見込まれる経済状況を考慮しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/26 14:41
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 327.26円 323.57円 1株当たり当期純利益 3.16円 7.24円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。