- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.「調整額」の内容は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.セグメント資産及び負債については、各報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。
2026/06/19 13:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.セグメント資産及び負債については、各報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。2026/06/19 13:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、資産及び負債については事業セグメントに配分していないため、報告セグメント毎の開示は行っておりません。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等を考慮し、社内で設定された価格に基づいております。
2026/06/19 13:12- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
インターナショナルスクール事業は、今後も市場全体が伸長することが期待され、かつ、当社の運営するスクールが市場における競争優位性を維持する領域です。
次の3年間も本事業の売上高・営業利益の双方で伸長を図ります。特に、アオバジャパン・インターナショナルスクールが運営する東京都内のキャンパスは、ほぼ定員に達することが予想され、出願者と入学生の競争倍率も益々高まっている事から、大規模なキャンパスの拡張を検討しております。
同時に、中期的な成長ドライバーとして「オンライン学習と生成AIを主として、世界のいつでも・どこからでも学べるプログラム」の充実を図ります。これらの領域には、潜在的な成長期待と合致する投資を行う所存です。
2026/06/19 13:12- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・オンライン・ブレンド型教育の圧倒的な設計・運営ノウハウ・実績
このような状況の下、当連結会計年度における売上高は7,668百万円(前期比0.4%減)、営業利益は455百万円(同3.3%増)、経常利益は463百万円(同2.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は274百万円(同13.1%増)となりました。
(経営成績のポイント)
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