- #1 業績等の概要
翻訳についても、一定の成果を出していたものの、さらに改善すべく、下期においては、マーケティング分野における新たなサービス開発に取り組みました。
このような取り組みにより、売上においては、特に国内におけるSEOの計画に遅れが出たものの、PPCの回復及び海外法人の収益拡大が進み、前連結会計年度比で大きく伸長しました。また、利益率の向上と同時に当社グループが得意とするローコストオペレーションを一層推し進めた結果、利益は前期比で大幅に改善いたしました。なお、営業外収益で投資事業組合運用益等を計上しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,678,786千円(前連結会計年度比19.6%増)、営業損失は6,491千円(前連結会計年度は68,641千円の営業損失)、経常利益は7,278千円(前連結会計年度は24,530千円の経常損失)、当期純利益は11,201千円(前連結会計年度は30,208千円の当期純損失)となりました。
2014/08/27 10:05- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
翻訳についても、一定の成果を出していたものの、さらに改善すべく、下期においては、マーケティング分野における新たなサービス開発に取り組みました。
このような取り組みにより、売上においては、特に国内におけるSEOの計画に遅れが出たものの、PPCの回復及び海外法人の収益拡大が進み、前連結会計年度比で大きく伸長しました。また、利益率の向上と同時に当社グループが得意とするローコストオペレーションを一層推し進めた結果、利益は前期比で大幅に改善いたしました。なお、営業外収益で投資事業組合運用益等を計上しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,678,786千円(前連結会計年度比19.6%増)、営業損失は6,491千円(前連結会計年度は68,641千円の営業損失)、経常利益は7,278千円(前連結会計年度は24,530千円の経常損失)、当期純利益は11,201千円(前連結会計年度は30,208千円の当期純損失)となりました。
2014/08/27 10:05