営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 1584万
- 2018年2月28日
- -1436万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは収益力の安定と拡大を最優先課題とし、当第3四半期連結累計期間においても「海外・多言語マーケティング支援の強化」、「アセット事業の安定稼働」、そして、「人材育成による組織体制の強化」に注力し、業容の拡大を図りました。2018/04/13 9:59
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,376,249千円(前年同期比3.3%減)、営業損失は14,369千円(前年同期は営業利益15,843千円)、経常損失は19,086千円(前年同期は経常利益11,153千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21,848千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益10,150千円)となりました。
① マーケティング事業