営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- -1025万
- 2018年8月31日 -203.56%
- -3111万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは収益力の安定と拡大を最優先課題とし、当連結会計年度においても「海外・多言語領域における収益のさらなる拡大」、「今後の収益の柱となる事業及び、サービスの開発」、そして、「人材育成・組織体制の強化」に注力し、業容の拡大を図りました。2018/10/12 9:39
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は394,847千円(前年同期比15.0%減)、営業損失は31,118千円(前年同期は営業損失10,251千円)、経常損失は17,976千円(前年同期は経常損失5,281千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18,109千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7,635千円)となりました。
① マーケティング事業