営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- -369万
- 2018年11月30日 -664.63%
- -2823万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- インバウンド市場においては、西日本豪雨や台風、地震などの自然災害の影響により、訪日需要が停滞したものの、2018年10月には持ち直し、2018年1月から12月18日までの訪日外国人旅行者数は、史上初めて3,000万人を超えました(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)。今後も日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。2019/01/11 9:26
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は880,975千円(前年同期比6.6%減)、営業損失は28,230千円(前年同期は営業損失3,692千円)、経常損失は5,509千円(前年同期は経常利益11,136千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,485千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8,575千円)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。