営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- -1436万
- 2019年2月28日 -45.93%
- -2096万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは収益力の安定と拡大を最優先課題とし、当連結会計年度においても「海外・多言語領域における収益のさらなる拡大」、「今後の収益の柱となる事業及び、サービスの開発」、そして、「人材育成・組織体制の強化」に注力し、業容の拡大を図りました。2019/04/12 10:49
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,394,244千円(前年同期比1.3%増)、営業損失は20,969千円(前年同期は営業損失14,369千円)、経常利益は5,940千円(前年同期は経常損失19,086千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,762千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,848千円)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。