営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- -2823万
- 2019年11月30日 -5.32%
- -2973万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インバウンド市場においては、日韓関係の悪化を受け、韓国からの訪日客数が大幅に減少しているものの、ラグビーワールドカップ2019日本大会開催による欧米豪からの訪日客の増加したことに加え、東南アジアからの訪日客は好調を維持しており、2019年1月から11月までの訪日外国人旅行者数は、前年対比2.8%増の2,935万人となりました(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)。今後も日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。2020/01/14 9:15
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は969,879千円(前年同期比10.1%増)、営業損失は29,733千円(前年同期は営業損失28,230千円)、経常損失は26,355千円(前年同期は経常損失5,509千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30,332千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6,485千円)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。