営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- -2096万
- 2020年2月29日 -116.31%
- -4535万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは収益力の安定と拡大を最優先課題とし、「マーケティング事業における多言語・海外向けサービスの収益拡大」、「新たなビジネスモデルの創出」、そして、「人材採用・育成・組織体制の強化」に注力し、当社が持つ多言語マーケティングのノウハウと、海外法人とのネットワークを活用した付加価値の高いサービスを提供することで、幅広い需要を取り込むことができました。2020/04/13 9:06
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,450,142千円(前年同期比4.0%増)、営業損失は45,357千円(前年同期は営業損失20,969千円)、経常損失は41,213千円(前年同期は経常利益5,940千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は48,216千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4,762千円)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。