売上高
連結
- 2019年5月31日
- 18億7939万
- 2020年5月31日 +2.58%
- 19億2791万
個別
- 2019年5月31日
- 15億5310万
- 2020年5月31日 +8.43%
- 16億8396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アセット事業」は、主に物件賃貸、売買仲介、賃貸仲介といったアセット関連サービスを提供しております。2020/11/20 9:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/11/20 9:10
(単位:千円) 顧客の名称又は指名 売上高 関連するセグメント チューリッヒライフインシュアランス カンパニー リミテッド 348,193 マーケティング事業 - #3 事業等のリスク
- ⑦検索連動型広告・コンテンツ連動型広告(PPC)における重要な契約及び高い依存度について2020/11/20 9:10
当社が行う検索連動型広告・コンテンツ連動型広告(PPC)においてはヤフー株式会社およびグーグル合同会社の2社と販売代理店契約を締結しており、両社のサービスに係る売上高が総売上高に占める割合は、今後も高いシェアを維持するものと思われます。
これら2社とは良好な関係の維持に十分留意しておりますが、販売代理店制度の廃止、または両社の事業展開によっては、これらの契約の継続を全部もしくは一部が拒絶される場合、または契約内容の変更等を求められる場合があり、当社グループの経営成績および今後の事業展開に重大な影響を与える可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/11/20 9:10 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/11/20 9:10
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、保有する投資有価証券について、簿価に比べて実質価値が著しく下落しているものについて評価した結果、減損処理による投資有価証券評価損を特別損失として計上いたしました。2020/11/20 9:10
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,927,915千円(前年同期比2.6%増)、営業損失は10,912千円(前年同期は営業利益343千円)、経常損失は7,705千円(前年同期は経常利益25,820千円)、特別損益の部におきましては、特別損失として事務所移転費用及び、減損損失など36,589千円を計上しましたので、親会社株主に帰属する当期純損失48,075千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益22,523千円)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2020/11/20 9:10
前事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,130千円 9,386千円 売上原価 111,568千円 144,655千円