四半期報告書-第25期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30)
(追加情報)
前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、重要な変更はありません。
(資本金の額の減少)
当社は、2022年10月24日開催の取締役会において、2023年2月22日開催の臨時株主総会に資本金の額の減少及び剰余金の処分に関する議案を付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
繰越利益剰余金の欠損を填補し、また、適切な税制の適用を通じて財務内容の健全化を図るとともに、将来の資本政策の柔軟性・機動性を確保することを目的として、資本金の額の減少及び、剰余金の処分を行うものであります。
2.資本金の減少の要領
(1)減少する資本金の額 資本金の額 341,136,000 円を 241,136,000 円減少して100,000,000 円といたします。
(2)減資の方法 払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本金剰余金に振り替えることといたします。
3.剰余金の処分の要領
会社法 452 条の規定に基づき、資本金の額の減少の効力発生を条件に、資本金の額の減少により生じるその他資本剰余金 241,136,000 円のうち 174,237,628 円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補に充当するものであります。
① 減少する剰余金の項目及びその額 その他資本剰余金 174,237,628 円
② 増加する剰余金の項目及びその額 繰越利益剰余金 174,237,628 円
4.日程(予定)
(1)取締役会決議日:2022年10月24日(月曜日)
(2)債権者異議申述公告日:2023年1月11日(水曜日)
(3)債権者異議申述最終期日:2023年2月15日(水曜日)(予定)
(4)臨時株主総会決議日:2023年2月22日(水曜日)(予定)
(5)効力発生日:2023 年2月28日(火曜日)(予定)
5.その他の重要な事項
資本金の額の減少及び剰余金の処分につきましては、貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産の額の変動はなく、業績に与える影響はありません。上記内容につきましては、本臨時株主総会において付議された議案が承認可決されることを条件としております。
前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、重要な変更はありません。
(資本金の額の減少)
当社は、2022年10月24日開催の取締役会において、2023年2月22日開催の臨時株主総会に資本金の額の減少及び剰余金の処分に関する議案を付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
繰越利益剰余金の欠損を填補し、また、適切な税制の適用を通じて財務内容の健全化を図るとともに、将来の資本政策の柔軟性・機動性を確保することを目的として、資本金の額の減少及び、剰余金の処分を行うものであります。
2.資本金の減少の要領
(1)減少する資本金の額 資本金の額 341,136,000 円を 241,136,000 円減少して100,000,000 円といたします。
(2)減資の方法 払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本金剰余金に振り替えることといたします。
3.剰余金の処分の要領
会社法 452 条の規定に基づき、資本金の額の減少の効力発生を条件に、資本金の額の減少により生じるその他資本剰余金 241,136,000 円のうち 174,237,628 円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補に充当するものであります。
① 減少する剰余金の項目及びその額 その他資本剰余金 174,237,628 円
② 増加する剰余金の項目及びその額 繰越利益剰余金 174,237,628 円
4.日程(予定)
(1)取締役会決議日:2022年10月24日(月曜日)
(2)債権者異議申述公告日:2023年1月11日(水曜日)
(3)債権者異議申述最終期日:2023年2月15日(水曜日)(予定)
(4)臨時株主総会決議日:2023年2月22日(水曜日)(予定)
(5)効力発生日:2023 年2月28日(火曜日)(予定)
5.その他の重要な事項
資本金の額の減少及び剰余金の処分につきましては、貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産の額の変動はなく、業績に与える影響はありません。上記内容につきましては、本臨時株主総会において付議された議案が承認可決されることを条件としております。