ファンコミュニケーションズ(2461)の売上高 - ADコミュニケーション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年9月30日
- 73億5770万
- 2020年9月30日 -35.75%
- 47億2733万
- 2021年9月30日 -15.7%
- 39億8510万
- 2022年9月30日 -76.35%
- 9億4237万
- 2023年9月30日 -16.05%
- 7億9113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年9月30日)2023/11/14 9:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2023/11/14 9:41
(ADコミュニケーション事業)
第2四半期連結会計期間より、非連結子会社であったmint株式会社の重要性が増したため連結の範囲に含めております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/14 9:41
「ADコミュニケーション事業」において、第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めたmint株式会社に関連するのれんについて、のれんの未償却残高59,773千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新規事業計画を元に将来キャッシュ・フローの見積もりを行った結果、のれんの回収は困難であると判断したため、減損損失を計上することといたしました。2023/11/14 9:41
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,565,470千円(前年同四半期比95.7%)となりました。また、営業利益は、1,656,627千円(前年同四半期比87.1%)、経常利益は為替差益を計上したことなどにより1,700,849千円(前年同四半期比86.6%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失に関係会社株式評価損及び減損損失を計上したことなどにより971,760千円(前年同四半期比73.6%)となりました。
① CPAソリューション事業