ファンコミュニケーションズ(2461)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1億2100万
- 2014年3月31日 -40.76%
- 7168万
- 2015年3月31日 +13.11%
- 8108万
- 2016年3月31日 +143.58%
- 1億9749万
- 2019年3月31日 +1.43%
- 2億31万
- 2020年3月31日 +0.35%
- 2億101万
- 2021年3月31日 -16.18%
- 1億6848万
- 2022年3月31日 -22.98%
- 1億2976万
- 2023年3月31日 -15.06%
- 1億1023万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2023年1月1日 至2023年3月31日)2024/05/15 15:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産および負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないため記載は省略しております。
4.顧客との契約から生じる収益以外の収益はありません。
5.前連結会計年度まで「その他」に表示しておりましたシーサー株式会社の売上高につきましては、2024年1月1日付でシーサー株式会社を当社が吸収合併したことに伴い、当第1四半期連結会計期間からサービスの運営部門に応じて「CPAソリューション事業」及び「ADコミュニケーション事業」に含めて表示しております。2024/05/15 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、このSNS隆盛時代において、複雑で多様化したインターネットマーケティングを「より簡単に」「より多くの成果の創出」を実現できるサービスの企画・開発に取り組んでまいりました。2024/05/15 15:11
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,702,476千円(前年同四半期比88.7%)となりました。また、営業利益は、352,240千円(前年同四半期比56.1%)、経常利益は、355,001千円(前年同四半期比58.2%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は連結子会社の吸収合併による繰越欠損金の利用および繰越欠損金に係る繰延税金資産を計上したため515,595千円(前年同四半期比132.2%)となりました。
① CPAソリューション事業