- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,271,909 | 17,342,603 | 26,843,817 | 35,789,555 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,464,152 | 3,032,854 | 4,684,739 | 6,114,561 |
2016/03/29 13:32- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
2016/03/29 13:32- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社サイバーエージェント | 3,607,980 | CPA型アドネットワーク事業及びCPC/ターゲティング型アドネットワーク事業 |
2016/03/29 13:32- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/29 13:32 - #5 業績等の概要
このような経済状況のもとで、当社グループの主要事業であるインターネットマーケティングサービス分野では、国内におけるスマートフォンの普及が一巡し、その急激な伸びは落ち着いたと考えられるものの、インターネット及びスマートフォンアプリを活用したマーケティングへの取り組みは堅調に拡大していくものと予測されます。
当連結会計年度において当社グループは、スマートフォンを中心に取り組みを行い、主にスマートフォン経由の広告収入が拡大し、売上高が増加しました。
この結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高35,789,555千円(前期比11.9%増)、営業利益6,114,214千円(前期比3.8%増)、経常利益6,179,856千円(前期比3.9%増)、当期純利益3,950,014千円(前期比8.8%増)となりました。
2016/03/29 13:32- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済状況のもとで、当社グループの主要事業であるインターネットマーケティングサービス分野では、国内におけるスマートフォンの普及が一巡し、その急激な伸びは落ち着いたと考えられるものの、インターネット及びスマートフォンアプリを活用したマーケティングへの取り組みは堅調に拡大していくものと予測されます。
当連結会計年度において当社グループは、スマートフォンを中心に取り組みを行い、主にスマートフォン経由の広告収入が拡大し、売上高が増加しました。
この結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高35,789,555千円(前期比11.9%増)、営業利益6,114,214千円(前期比3.8%増)、経常利益6,179,856千円(前期比3.9%増)、当期純利益3,950,014千円(前期比8.8%増)となりました。
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