営業外費用
連結
- 2014年12月31日
- 798万
- 2015年12月31日 -91.11%
- 71万
個別
- 2014年12月31日
- 1億1804万
- 2015年12月31日 -14.69%
- 1億71万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2016/03/29 13:32
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「デリバティブ評価損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「株式交付費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「デリバティブ評価損」に表示していた7,079千円は「その他」に、また「営業外費用」の「その他」に表示していた649千円は「株式交付費」として組み替えております。 - #2 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/03/29 13:32
(表示方法の変更)前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 業務受託料 5,559千円 12,361千円 営業外費用 貸倒引当金繰入額 110,000千円 100,000千円
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務受託料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この結果、前事業年度の「営業外収益」の「その他」に表示していた9,452千円は、「業務受託料」5,559千円、「その他」3,893千円となっております。