営業外収益
連結
- 2015年12月31日
- 6635万
- 2016年12月31日 +18.19%
- 7842万
個別
- 2015年12月31日
- 8617万
- 2016年12月31日 +58.6%
- 1億3667万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。
(2)投資事業組合等の会計処理
当社は投資事業組合等の会計処理を行うに際して、投資事業組合等への出資金を「投資有価証券」として計上しております。投資事業組合等への出資時に投資有価証券を計上し、投資事業組合等から分配された損益については、営業外収益に計上するとともに同額を投資有価証券に加減し、投資事業組合等からの出資金の払戻については投資有価証券を減額させております。2017/04/03 16:07 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。
② 投資事業組合等の会計処理
当社グループは投資事業組合等の会計処理を行うに際して、投資事業組合等への出資金を「投資有価証券」として計上しております。投資事業組合等への出資時に投資有価証券を計上し、投資事業組合等から分配された損益については、営業外収益に計上するとともに同額を投資有価証券に加減し、投資事業組合等からの出資金の払戻については投資有価証券を減額させております。2017/04/03 16:07 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2017/04/03 16:07
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,162千円は「投資事業組合運用益」として組替えております。 - #4 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/04/03 16:07
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業外収益 業務受託料 12,361千円 59,088千円