有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 成19年4月1日以後に取得したもの
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4年~15年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2017/04/03 16:07 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品:サーバー、ルーター等 40,146千円2017/04/03 16:07
ソフトウエア:自社利用ソフトウエア制作費等 73,214千円
ソフトウエア仮勘定:自社利用ソフトウエア制作費等 65,894千円 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/04/03 16:07
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は184,479千円であります。その主なものは、ソフトウエアの取得等で107,453千円及びサーバー設備の増強等で44,271千円であります。
また、当連結会計年度において、減損損失を計上しております。減損損失の内容については、「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係) ※2減損損失」に記載のとおりであります。