営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 12億762万
- 2019年3月31日 -20.13%
- 9億6454万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/15 16:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/15 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、インターネットユーザーの動画視聴時間の増加や今後の通信環境のさらなる高速化等もあり、動画広告市場の成長が見込まれております。2019/05/15 16:02
当第1四半期連結累計期間において当社グループは、ITP(※)への継続的な対応や動画広告への取り組みを推進してまいりました。しかしながら、ITPや検索アルゴリズムの変更等の影響により売上高が減収となりました。また、営業利益、経常利益は、減収に加えパートナーサイトの広告枠の確保等により利益率が悪化し減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、シーサー株式会社において繰延税金資産の取崩しを行った影響により減益幅が拡大しました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、8,724,816千円(前年同期比96.6%)となりました。また、営業利益は、964,546千円(前年同期比79.9%)、経常利益は、967,733千円(前年同期比78.9%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は628,003千円(前年同期比76.7%)となりました。