有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2024/03/27 12:13
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/03/27 12:13
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 工具、器具及び備品 3千円 1,294千円 ソフトウエア - 3,822 計 3 5,117 - #3 売上原価明細書(連結)
- (自 2023年1月1日2024/03/27 12:13
至 2023年12月31日)ソフトウエア仮勘定 80,528千円 仕掛品 12,503千円 ソフトウエア仮勘定 133,673千円 仕掛品 58,748千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品:サーバー、ネットワーク機器等 31,484千円2024/03/27 12:13
ソフトウエア:自社利用ソフトウエア制作費等 89,399千円
ソフトウエア仮勘定:自社利用ソフトウエア制作費等 135,742千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/27 12:13
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 減損損失 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 21,970千円
当社は、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c)その他2024/03/27 12:13
その他事業は、シーサー株式会社が運営する「Seesaaブログ」を代表とするメディア事業等を展開しております。当連結会計年度においては、ブログメディア事業においてPV減少に伴い広告収入が減少したことなどにより減収となりました。また、新規事業投資において、オンラインサロンプラットフォーム「yoor」にリソースを集中させております。一方、コスト面においては前期ソフトウエアの減損処理を実施したことからソフトウエアの減価償却費が縮小しております。その結果、当連結会計年度の売上高は310,423千円(前期比32.2%減)、セグメント損失は109,703千円(前期はセグメント損失88,999千円)となりました。
○ 報告セグメント別の売上高の内訳 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/03/27 12:13
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は173,383千円であります。その主なものは、ソフトウエアの取得等で138,933千円及びサーバー設備の増強等で34,449千円であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2024/03/27 12:13
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用