フュートレック(2468)の売上高 - 映像制作事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 1億3469万
- 2017年12月31日 +526.96%
- 8億4446万
- 2018年12月31日 +31.26%
- 11億842万
- 2019年12月31日 -21.51%
- 8億6999万
- 2020年12月31日 -32.35%
- 5億8858万
- 2021年12月31日 -69.16%
- 1億8151万
- 2022年12月31日 -28.27%
- 1億3019万
- 2023年12月31日 -22.7%
- 1億63万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/06 11:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、第1四半期連結累計期間の期首より、「その他事業」として集約していた複数の事業のうち、連結子会社である株式会社スーパーワンが営む業務について、量的重要性が増したため「システム開発事業」として独立した報告セグメントとして記載する方法に変更しております。この変更により、当社グループの報告セグメントは「音声認識事業」「デジタルマーケティング事業」「映像制作事業」及び「システム開発事業」の4区分となり、報告セグメントに含まれない事業を「その他」として表示しております。このため、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を変更後のセグメントに組替えて記載しております。2024/02/06 11:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルマーケティング事業におきましては、引き続き新商品であるVisionary Cloudの追加機能開発を進めつつ、新規のご採用に向けた営業活動及び、サービスサポートやカスタマイズによる既存顧客へのきめ細かな顧客対応に努めました。当第3四半期連結会計期間においては、新たにホテルニューオータニの会員管理基盤としてVisionaryが採用されたほか、株式会社アクタスからは「エクセレントビジネスパートナー賞」をいただく等、当社の顧客対応についてもご評価いただきました。2024/02/06 11:16
当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績としましては、売上高は851,492千円(前年同四半期比11.6%減)、営業損失は205,776千円(前年同四半期は営業損失288,509千円)、経常損失は228,658千円(前年同四半期は経常損失287,280千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は250,940千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失349,074千円)となりました。
前年同四半期と比較し、売上高は112,103千円減少し、営業損失は82,732千円減少いたしました。売上高の主な変動要因としましては、デジタルマーケティング事業の売上高は45,549千円増加したものの、音声認識事業においてそれを上回る売上高の減少(148,279千円)が生じたことによるものであります。営業損失の主な減少要因は、音声認識事業の営業損失が11,804千円、デジタルマーケティング事業の営業損失が82,818千円減少したことによるものであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ②直近(2023年3月期)の財政状態及び経営成績等2024/02/06 11:16
売上高 633,998千円
当期純利益 16,367千円