フュートレック(2468)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 映像制作事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- -434万
- 2018年6月30日
- 646万
- 2019年6月30日
- -696万
- 2020年6月30日 -221.31%
- -2237万
- 2021年6月30日
- -76万
- 2022年6月30日 -995.84%
- -842万
- 2023年6月30日 -18.61%
- -999万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当第1四半期連結累計期間の期首より、「その他事業」として集約していた複数の事業のうち、連結子会社である株式会社スーパーワンが営む業務について、量的重要性が増したため「システム開発事業」として独立した報告セグメントとして記載する方法に変更しております。この変更により、当社グループの報告セグメントは「音声認識事業」「デジタルマーケティング事業」「映像制作事業」及び「システム開発事業」の4区分となり、報告セグメントに含まれない事業を「その他」として表示しております。このため、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を変更後のセグメントに組替えて記載しております。2023/08/04 13:11
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損失の主な減少要因は、デジタルマーケティング事業の営業損失が20,314千円減少したことによるものであります。また、株式会社エーアイとの資本業務提携契約締結等に関する営業外費用として29,010千円を計上いたしました。2023/08/04 13:11
当社グループは、当第1四半期連結累計期間の期首より、「その他事業」として集約していた複数の事業のうち、連結子会社である株式会社スーパーワンが営む業務について、量的重要性が増したため「システム開発事業」として独立した報告セグメントとして記載する方法に変更しております。この変更により、当社グループの報告セグメントは「音声認識事業」「デジタルマーケティング事業」「映像制作事業」及び「システム開発事業」の4区分となり、報告セグメントに含まれない事業を「その他」として表示しております。このため、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を変更後のセグメントに組替えて記載し、セグメント毎の前年同期比等につきましても変更後の報告セグメント区分・名称により記載しております。
セグメントごとの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、次のとおりであります。