- 2468
- 2024/09/26
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-82.77倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.77-5.05倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/11/10 11:12
2.セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/11/10 11:12
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57項-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/11/10 11:12
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ271千円減少しております。また、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金が10,856千円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループは、「Re-Built(リ・ビルト)」の経営方針2年目を迎え、機械翻訳を含む翻訳事業を新しい事業の柱とするための活動と、既存事業の収益化に向けた活動を積極的に展開いたしております。音声認識事業においては、カーナビゲーションやウエアラブル端末及び音声認識と機械翻訳を組み合わせた多言語音声翻訳の提案を積極的に推し進めております。その結果、観光事業者向けに卓上ロボットを活用した音声翻訳配信サービスの事業化に向け、近畿日本ツーリスト株式会社と協業を開始いたしました。また翻訳事業においては、株式会社メディア総合研究所の人手翻訳事業拡販とともに、「機械翻訳による言語バリアフリーの実現」を目指して、株式会社みらい翻訳との協業や、当社の連結子会社である株式会社ATR-Trekが総務省により採択された「多言語音声翻訳の利活用に関する開発・実証」への共同提案等、翻訳事業の拡大に努めてまいりました。2015/11/10 11:12
当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績としましては、売上高は1,471,338千円(前年同四半期比113.9%増)、営業損失は105,554千円(前年同四半期は営業損失243,115千円)、経常損失は115,433千円(前年同四半期は経常損失230,978千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は115,790千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失240,102千円)となりました。
セグメントごとの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、次のとおりであります。