のれん
連結
- 2015年3月31日
- 2億2292万
- 2016年3月31日 -11.36%
- 1億9761万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却(10年)を行っております。2016/06/10 11:47 - #2 のれん償却額の注記
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/10 11:47
当社の個別財務諸表上、関係会社株式評価損を計上したことに伴い、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項に従って、のれんを償却したものであります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/10 11:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産2016/06/10 11:47
のれん
10年間の定額法により償却を行っております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 該子会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/10 11:47
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 430,330千円 固定資産 44,086 のれん 232,484 流動負債 △227,124
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/10 11:47
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 試験研究費等の税額控除 △3.6 損金に算入されないのれん償却額 2.5 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.2
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることになりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は5,450,847千円と、前連結会計年度末に比べて466,178千円の増加となりました。これは、流動資産の増加434,186千円、固定資産の増加31,991千円によるものであります。2016/06/10 11:47
流動資産の主な変動要因は、現金及び預金の増加701,072千円、受取手形及び売掛金の減少137,457千円、流動資産のその他の減少115,875千円によるものであり、固定資産の主な変動要因は、のれんの減少36,455千円、ソフトウエアの増加44,182千円、投資有価証券の増加28,222千円によるものであります。
②負債の部