有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、前連結会計年度の計算において使用した32.2%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.8%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.6%になります。2016/06/10 11:47
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が169千円減少し、その他有価証券評価差額金が681千円、法人税等調整額が850千円それぞれ増加しております。