ヴィンクス(3784)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 11億2006万
- 2009年3月31日 -83.25%
- 1億8761万
- 2010年3月31日 -54.93%
- 8455万
- 2011年3月31日 +611.75%
- 6億178万
- 2012年3月31日
- -2億3054万
- 2013年3月31日
- 1億1669万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 24億8287万
- 2015年3月31日 +13.84%
- 28億2649万
- 2016年3月31日 -52.88%
- 13億3194万
- 2017年3月31日 +49.37%
- 19億8956万
- 2018年3月31日 -59.38%
- 8億818万
- 2018年12月31日 +13.13%
- 9億1432万
- 2019年12月31日 +238.72%
- 30億9696万
- 2020年12月31日 -19.55%
- 24億9161万
- 2021年12月31日 -6.77%
- 23億2292万
- 2022年12月31日 +32.18%
- 30億7046万
- 2023年12月31日 -12.01%
- 27億174万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項のただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2023/03/17 11:55
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2023/03/17 11:55
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において、営業活動の結果増加した資金は30億70百万円となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益の計上29億48百万円、減価償却費の計上7億23百万円、売上債権の減少額10億17百万円によるものであります。主な減少要因は、仕入債権の減少額8億14百万円、法人税等の支払額9億5百万円によるものであります。