- 3784
- 2024/02/14
- 時価
- 357億円
- PER
- 16.63倍
- 2010年以降
- 赤字-158.9倍
(2010-2023年) - PBR
- 2.47倍
- 2010年以降
- 0.34-5.44倍
(2010-2023年) - 配当
- 1.09%
- ROE
- 15.34%
- ROA
- 9.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヴィンクス(3784)の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 33億4944万
- 2009年3月31日 -42.85%
- 19億1425万
- 2010年3月31日 -10.23%
- 17億1838万
- 2011年3月31日 +6.51%
- 18億3016万
- 2012年3月31日 +28.21%
- 23億4650万
- 2013年3月31日 +19.35%
- 28億49万
- 2014年3月31日 +67.75%
- 46億9769万
- 2015年3月31日 +14.21%
- 53億6533万
- 2016年3月31日 -8.27%
- 49億2153万
- 2017年3月31日 +9.51%
- 53億8947万
- 2018年3月31日 +7.32%
- 57億8386万
- 2018年12月31日 -6.65%
- 53億9915万
- 2019年12月31日 +0.85%
- 54億4526万
- 2020年12月31日 +7.61%
- 58億5946万
- 2021年12月31日 +26.15%
- 73億9174万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項のただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2023/03/17 11:55
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/03/17 11:55
営業債権である受取手形及び売掛金および電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信限度管理規程に従い、各事業部門における営業担当が主要な取引先の状況をモニタリングし、管理部門において取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を年1回定期的に把握し、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図る体制としております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握するとともに、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。