コネクシオ(9422)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億9200万
- 2009年3月31日 +855.14%
- 27億8900万
- 2010年3月31日 -22.37%
- 21億6500万
- 2011年3月31日 -21.39%
- 17億200万
- 2012年3月31日 -28.79%
- 12億1200万
- 2018年3月31日 -85.48%
- 1億7600万
- 2019年3月31日 +239.2%
- 5億9700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 14:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,478 百万円 567 百万円 繰延税金負債合計 △2,423 百万円 △2,206 百万円 差引:繰延税金資産の純額(△は負債) 1,805 百万円 850 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2022/06/22 14:17
固定資産は、前事業年度末に比べて1,464百万円減少し、17,936百万円となりました。これは、繰延税金資産の減少955百万円、キャリアショップ運営権の減少704百万円、のれんの減少122百万円、敷金及び保証金の増加394百万円等によります。
この結果、資産合計は前事業年度末に比べて4,350百万円減少し、100,965百万円となりました。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響)2022/06/22 14:17
新型コロナウイルスの感染拡大が事業に影響を与える期間と大きさについては、依然として測りかねるというのが実態ですが、現在のところ当社の事業に重要な影響は発生していないことから、今後当社の事業に与える影響が著しく大きくなることはないと判断し、主に固定資産の減損損失および繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
(確定給付企業年金制度の一部について確定拠出年金制度への移行)