コネクシオ(9422)の当期純利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 6億9300万
- 2011年9月30日 +70.42%
- 11億8100万
- 2012年9月30日 -18.29%
- 9億6500万
- 2013年9月30日 +12.54%
- 10億8600万
- 2014年9月30日 +123.85%
- 24億3100万
- 2015年9月30日 +3.78%
- 25億2300万
- 2016年9月30日 -1.59%
- 24億8300万
- 2017年9月30日 +18.61%
- 29億4500万
- 2018年9月30日 -2.68%
- 28億6600万
- 2019年9月30日 +30.91%
- 37億5200万
- 2020年9月30日 -10.29%
- 33億6600万
- 2021年9月30日 -24.96%
- 25億2600万
- 2022年9月30日 -67.89%
- 8億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が事業活動を展開する携帯電話市場におきましては、通信キャリア各社によるお客様獲得競争が引き続き展開される一方、一部通信キャリアからキャリア認定ショップの統廃合やオンライン接客加速の方針が示されるなど、販売チャネルの変革の動きが始まりました。また、「5G」(第5世代移動通信システム)に対応した携帯電話端末の普及や関連サービスの高度化に伴い、誰もがデジタルデバイスの活用が可能となり、より快適で豊かな生活を実現するための取組みとして、総務省により「デジタル活用支援推進事業」が進められております。2022/11/09 15:01
このような事業環境において、当社の端末販売は、出張販売の強化により新規契約は増加したものの、機種変更に対する販売促進施策が不足したこともあり、販売台数は73万台(前年同期比18.6%減)となりました。独自ビジネス収益(nexiパッケージや※Mobile WorkPlace等)は伸長しましたが、キャリア代理店ビジネス収益は販売台数減少の影響に加え、通信キャリアによる手数料体系変更の影響により大幅に減少しました。店舗人員の最適化やオペレーション改革による人件費削減等に努めたものの、四半期純利益は減益となりました。
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高89,465百万円(同0.3%増)、営業利益1,392百万円(同59.2%減)、経常利益1,469百万円(同57.7%減)、四半期純利益811百万円(同67.9%減)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/09 15:01
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 1株当たり四半期純利益 56円47銭 18円15銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 2,526 811 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 2,526 811 普通株式の期中平均株式数(株) 44,737,785 44,737,744