無形固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 152億4100万
- 2015年3月31日 -6.24%
- 142億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額458百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2015/06/25 15:01
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額178百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,762百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額7,440百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に各報告セグメントに帰属しない資産であります。
(3)減価償却費の調整額352百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額575百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/25 15:01 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数については次のとおりであります。
のれん 5年又は20年
ソフトウエア 3~5年
キャリアショップ運営権 20年2015/06/25 15:01 - #4 業績等の概要
- 営業活動により得られた資金は、72億66百万円となりました。これは主に、税引前当期純利益の計上82億44百万円、減価償却費20億円、賞与引当金の増加額22億56百万円、未払金の増加額12億53百万円、未払消費税等の増加額12億13百万円等の増加要因が、売上債権の増加額25億75百万円、未収入金の増加額18億38百万円、仕入債務の減少額12億2百万円、法人税等の支払額40億87百万円等の減少要因を上回ったことによります。2015/06/25 15:01
投資活動により使用した資金は、19億11百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出14億50百万円、無形固定資産の取得による支出2億39百万円、敷金及び保証金の差入による支出2億28百万円、長期前払費用の取得による支出1億84百万円等の減少要因が、敷金及び保証金の回収による収入5億55百万円を上回ったことによります。
財務活動により使用した資金は、55億9百万円となりました。これは、短期借入金の返済40億円、配当金の支払い15億9百万円によります。