営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 40億3300万
- 2016年9月30日 -6.72%
- 37億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△1,597百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/09 15:03
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/09 15:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンシューマ事業につきましては、お客様の家族構成に合わせた提案型接客やスマートライフを実感できる体験型接客を行い、新機種やタブレット端末と光回線の販売に注力しました。加えてお客様が利用しやすい店づくりやフロアオペレーションの改善を進め、お客様満足度向上に努めました。2016/11/09 15:03
この結果、売上高は1,124億61百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は46億84百万円(同0.0%減)となりました。
(法人事業)