営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 62億4000万
- 2016年12月31日 +9.34%
- 68億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/10 15:08
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 15:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンシューマ事業につきましては、従来型の携帯電話からスマートフォンへの買替促進やタブレット端末と光回線の販売に注力し、キャリア認定ショップでは、第3四半期会計期間の端末販売が前年同期を上回るまで回復することができました。お客様の家族構成に合わせた提案型接客やスマートライフを実感できる体験型接客を行い、お客様一人あたりの収益向上をはかるとともに、従来型のPOSレジに代わり新しいPOSシステムを全国の直営店に導入し、ショップ業務の効率化を進めております。2017/02/10 15:08
この結果、売上高は1,792億48百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益は81億31百万円(同13.6%増)となりました。
(法人事業)