営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 102億7700万
- 2020年3月31日 +0.52%
- 103億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額101百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。2020/06/23 15:05
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△4,580百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額22,966百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に各報告セグメントに帰属しない資産であります。
(3)減価償却費の調整額142百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額215百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/23 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 場は新たなステージに移行しつつあります。2020/06/23 15:05
このような事業環境において、当社の端末販売は、改正「電気通信事業法」の施行や消費税増税の影響を受け、販売台数201万台(前事業年度比19.8%減)となりましたが、独自収益(スマートフォン向け周辺商材や法人向けモバイルヘルプデスク等)の伸長により、営業利益は9期連続増益、当期純利益は8期連続増益を達成いたしました。
この結果、当事業年度の業績は、売上高209,005百万円(同20.8%減)、営業利益10,330百万円(同0.5%増)、経常利益10,515百万円(同0.2%減)、当期純利益7,000百万円(同1.1%増)となりました。