臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/28 15:02
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月23日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金25.5円 総額1,140,817,419円
ロ 効力発生日
平成28年6月24日
第2号議案 取締役7名選任の件
井上裕雄、目時利一郎、村田充、直田宏、梶原浩、細井一雄及び宮本元を取締役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
津田賢を補欠監査役に選任するものであります。
第4号議案 取締役賞与支給の件
当事業年度の功労に報いるため、当事業年度末日時点の取締役7名(同日に辞任した取締役を含みます。)のうち業務執行取締役である4名に対し、総額金34,295,100円を支給するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成割合の計算方法は、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の全ての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席のうち各議案に関して賛成が確認できた議決権の数の割合である。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年6月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金25.5円 総額1,140,817,419円
ロ 効力発生日
平成28年6月24日
第2号議案 取締役7名選任の件
井上裕雄、目時利一郎、村田充、直田宏、梶原浩、細井一雄及び宮本元を取締役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
津田賢を補欠監査役に選任するものであります。
第4号議案 取締役賞与支給の件
当事業年度の功労に報いるため、当事業年度末日時点の取締役7名(同日に辞任した取締役を含みます。)のうち業務執行取締役である4名に対し、総額金34,295,100円を支給するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合 (%) (注)3 | |
| 第1号議案 剰余金の配当の件 | 394,010 | 227 | 0 | (注)1 | 可決 | 95.5 |
| 第2号議案 取締役7名選任の件 | (注)2 | |||||
| 井上裕雄 目時利一郎 村田充 直田宏 梶原浩 細井一雄 宮本元 | 380,594 393,581 392,215 393,392 393,369 388,091 388,093 | 13,642 655 2,021 844 867 6,145 6,143 | 0 0 0 0 0 0 0 | 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 | 92.2 95.4 95.1 95.3 95.3 94.1 94.1 | |
| 第3号議案 補欠監査役1名選任の件 | (注)2 | |||||
| 津田賢 | 389,924 | 4,313 | 0 | 可決 | 94.5 | |
| 第4号議案 取締役賞与支給の件 | 393,558 | 679 | 0 | (注)1 | 可決 | 95.4 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成割合の計算方法は、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の全ての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席のうち各議案に関して賛成が確認できた議決権の数の割合である。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。